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料金案内

ご覧になりたいサービスの名称をお選び下さい。

きぬの里デイサービス(通所介護)

下記の条件であてはまる方をお選びください。
* 要介護認定されている方向け *

サービスを利用した場合の「基本利用料」は以下のとおりです。
「利用者負担金」とは、原則として負担割合証に応じた基本利用料の1割または2割の金額となります。ただし、介護保険給付の支給限度額を超えて サービスを利用する場合、超えた額の全額をご負担いただきます。
介護保険給付の支給限度額を超えて、サービスを利用する場合は、超えた額の全額をご負担いただくこととなります。
この他に「介護保険の給付対象とならないサービス」の料金は、全額負担いただきます。主な例は下記をご参照ください。


以下の要件を満たす場合、上記の基本部分に以下の料金が加算されます。
加 算 料 金
(地域区分別の単価10.14円を含んでいます。)
加算の種類
加算の要件
基本単位
利用料
利用者負担額
1割負担
2割負担
3割負担
入浴介助加算
利用者の入浴介助を行った場合(1日につき)
50
507
51
102
153
中重度者ケア体制加算
中重度の要介護者を受け入れる体制を構築し、指定通所介護を行った場合(1日につき)
45
456
46
92
138
個別機能訓練加算Ⅰ
当該加算の体制・人材要件を満たし、利用者へ機能訓練を行った場合(1日につき)
46
466
47
94
141
個別機能訓練加算Ⅱ
56
567
57
114
171
サービス提供体制強化加算Ⅱ
当該加算の体制・人材要件を満たす場合(1回につき)
6
60
6
12
18
介護職員処遇改善加算Ⅰ
当該加算の算定要件を満たす場合
所定単位数の59/1000加算
介護職員等特定処遇改善加算Ⅱ
当該加算の算定要件を満たす場合
所定単位数の10/1000加算
当該加算の区分支給限度額の算定対象からは除かれます。


以下の要件を満たす場合、以下の料金が減算されます。
減 算 料 金
減算の種類
減算の要件
基本単位
利用料
利用者負担額
1割負担
2割負担
3割負担
送迎を行わなかった場合の減算
利用者に対して、その居宅と指定通所介護事業所との間の送迎を行わない場合(片道につき)
47
-476
-48
-96
-144

この他に「介護保険の給付対象とならないサービス」の料金は、全額負担いただきます。主な例は下記をご参照ください。
介護保険の給付対象とならないサービスと料金
食 費
おむつ代
尿取りパット代
教養娯楽費
その他
昼食:670円
夕食:670円
1枚あたり160円
1枚あたり 60円
1日あたり100円
通所介護サービスで提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係わる費用であって、 契約者に負担させることが適当と認められる費用は、契約者の負担となります。
全額自己負担
それぞれ提供を受けた場合に発生
全額自己負担
ただし事業所の標準的な使用以外のものを提供した場合は、別に定める額を徴収
全額自己負担

利用予定日の直前にサービス提供をキャンセルした場合は、以下のとおりキャンセル料をいただきます。
キ ャ ン セ ル 料
利用予定日の前日
利用予定日の当日
無 料
食材料費の670円
※ 利用予定日の前々日までにキャンセル連絡をいただいた場合は、キャンセル料は不要です。

※ サービスを中止した場合、同月内であれば、ご希望の日に振り替えることができます。 ただし、定員数分の予約が入っている日には、振替できませんのでご了承ください。
* 要支援認定されている方向け *

サービスを利用した場合の「基本利用料」は以下のとおりです。
「利用者負担金」とは、原則として負担割合証に応じた基本利用料の1割または2割、3割の金額となります。ただし、介護保険給付の支給限度額を超えて サービスを利用する場合、超えた額の全額をご負担いただきます。
特 別 養 護 老 人 ホ ー ム き ぬ の 里 デ イ サ ー ビ ス 料 金 表
【 第1号通所事業・介護予防通所介護相当サービスの利用料 】
利用者の要介護度
基本単位
利用料(1月につき)
利用者負担金
自己負担
1割の場合
自己負担
2割の場合
自己負担
3割の場合
要支援1
1,655単位/月
16,781円
1,679円
3,357円
5,035円
要支援2
3,393単位/月
34,405円
3,441円
6,881円
10,322円
介護保険給付の支給限度額を超えて、サービスを利用する場合は、超えた額の全額をご負担いただくこととなります。
この他に「介護保険の給付対象とならないサービス」の料金は、全額負担いただきます。主な例は下記をご参照ください。



以下の要件を満たす場合、上記の基本部分に以下の料金が加算されます。
加 算 料 金
(地域区分別の単価10.14円を含んでいます。)
加算の種類
加算の要件
利用者負担額
基本
利用料
利用料
負担
( 1割 )
利用料
負担
( 2割 )
利用料
負担
( 3割 )
生活機能向上グループ活動加算
生活機能の向上に対して実施される日常生活上の支援を行った場合
1,014円
102円
204円
306円
運動器機能向上加算
運動器の機能向上を目的として個別的に実施される機能訓練を行った場合
2,281円
229円
457円
687円
栄養改善加算
低栄養状態の改善等を目的として、個別的に実施される栄養食事相談等の栄養管理を行った場合
1,521円
153円
305円
459円
口腔機能向上加算
口腔機能の向上を目的として、個別的に実施される口腔掃除の指導もしくは実施または摂食・嚥下機能に関する訓練の指導もしくは実施を行った場合
1,521円
153円
305円
459円
サービス提供体制強化加算Ⅱ
別に厚生労働大臣が定める
基準に適合している場合
要支援1
243円
25円
49円
75円
要支援2
486円
49円
98円
147円
介護職員処遇改善加算Ⅰ
当該加算の算定要件を満たす場合
所定単位数の43/1000加算
介護職員等特定処遇改善加算Ⅱ
当該加算の算定要件を満たす場合
所定単位数の10/1000加算
当該加算の区分支給限度額の算定対象からは除かれます。

特 別 養 護 老 人 ホ ー ム き ぬ の 里 デ イ サ ー ビ ス 料 金 表
【 第1号通所事業(通所型サービスA)の利用料 】
利用者の要介護度
基本単位
利用料(1月につき)
利用者負担金
自己負担
1割の場合
自己負担
2割の場合
自己負担
3割の場合
要支援1
1,324単位/月
13,425円
1,343円
2,685円
4,028円
要支援2
2,714単位/月
27,519円
2,752円
5,504円
8,256円

この他に「介護保険の給付対象とならないサービス」の料金は、全額負担いただきます。主な例は下記をご参照ください。
介護保険の給付対象とならないサービスと料金
延長料金
食 費
おむつ代
尿取りパット代
教養娯楽費
その他
利用者の希望により、サービス提供時間を超えてサービスを利用した場合
昼食/夕食
各670円
1枚あたり160円
1枚あたり 60円
1日あたり100円
日常生活において通常必要となる経費であって、利用者負担が適当と認められるものについての 費用の実費。
30分未満:550円
30分以上1時間未満
:1,000円
全額自己負担
それぞれ提供を受けた場合に発生
全額自己負担
ただし事業所の標準的な使用以外のものを提供した場合は、別に定める額を徴収
全額自己負担

利用予定日の直前にサービス提供をキャンセルした場合は、以下のとおりキャンセル料をいただきます。
キ ャ ン セ ル 料
利用予定日の前日
利用予定日の当日
無 料
食材料費の670円
利用予定日の前々日までにキャンセル連絡をいただいた場合は、キャンセル料は不要です。

サービスを中止した場合、同月内であれば、ご希望の日に振り替えることができます。 ただし、定員数分の予約が入っている日には、振替できませんのでご了承ください。
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